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絢香 LIVE TOUR 2012 “The
 beginning” ~はじまりのとき~/日本武道館




4/28(土)に、日本武道館で行われた絢香の復活ライブに行って来ました。 CONTINUE

これはいいリメイクだ




ヤマト第一作目のリメイク「宇宙戦艦ヤマト2199」の1〜2話が、第一章として劇場公開されたので観て来ました。ストーリー的にはヤマトが発進して冥王星からの巨大ミサイルを主砲で撃ち落とすところまで。

正直最初にキャラデザインみた時は、「今風になってしまった…」「なぜPS版デザインの増永計介でやらないのか!」とか、違和感しか感じなかったのですが、いざ実際動いているのを観るとかなりクオリティ高くて、全然これはこれでアリ。原作でツッコミどころだったところを出来るだけ納得いく考証に直しつつも、ストーリーやセリフ、音楽、効果音を含めて極力オリジナルからかけ離れないようにしてある。これはオールドファンにとってもかなり納得のいく出来だと思います。

なんか庵野氏が携わっているせいかエヴァテイストも感じられましたね。ディスプレイなどに表示される日本語フォントだったり、地下に降りるエレベーターがジオフロントに降りるケーブルカー風になっていたし、ヤマト発進の際電力不足となった時、全世界レベルのヤシマ作戦的展開になったりと、そこそこでニヤリ。いや、これはいいリメイクですよ。 CONTINUE

桜を見て来ました




先週末に、いつもの場所へ桜を見に行って来ました。 CONTINUE

堀北真希ちゃんを観て来ました!


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堀北ちゃんがゲスト出演する土曜スタジオパークの生放送観覧に当たったので行って来ました。 CONTINUE

笑う猫




笑う猫発見!

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箱座り姿もエレガント!

東のエデン


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木村良平、早見沙織 他

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スカパーでTVシリーズ11話+劇場版2作の一挙放送をやっていたので録画したのですが、面白くて一気に全部観てしまいました。

クオリティ高いすなー。全編通して常に劇場版レベル。さすがプロダクションI.G。キャラクターもかわいいし、ストーリーも次が気になってどんどん観てしまう。もっと長くてもいいんじゃないかと思うくらい。…、ただ、それだけに劇場版2作目のあのラストはちょっとピンときませんでした。カタルシスが足りないというか。TVシリーズの最終回が良かっただけに。

でも、ここ最近観たTVアニメでは間違いなくトップクラスで面白かったです。こういうアニメを毎クール1本は観せて頂きたい。

去年名古屋で撮影したお気に入り写真



昨年B'zのライブで名古屋に行った際に、名古屋城あたりで撮影した写真です。駅前からもう雰囲気たっぷりです。
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去年富山で撮影したお気に入り写真



一応生存報告としまして、去年富山に行った時に一眼レフで撮影したお気に入りの写真でもアップします。立山が非常にキレイだったんですよ。 CONTINUE

Kumagoro的 2011年アイドルソングランキングベスト10 (3)


第3位 抱きしめちゃいけない / AKB48(アンダーガールズ)

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ここまで売れるとやはりランク上位に入って来ざるを得ないAKB48の楽曲。少なくとも昨年出したシングルは悉く毎回ハズしなしのキャッチーな曲に仕上がっており、天晴としか言いようが無いです。そんな中、ワタシがAKB48の楽曲の中で昨年最も聴いたのは「フライングゲット」のC/W、アンダーガールズの「抱きしめちゃいけない」です。昨年この曲のレビューを書いたのですが、やはりその後も飽きずに聴き続けています。やはりメロディがオッサン世代にピッタリくるんですな。もちろんその他の曲もいい曲多いんですが、再生回数は「抱きしめちゃ〜」がダントツです。

その他の曲については、昨年はアルバムも出たし、シングルカップリングも含めると結構な曲数が出ているのでなかなか選ぶのが大変ですが、中でもビーイング風の「ゼロサム太陽」とかロッカバラード風の「ノエルの夜」、美メロバラード「ゴンドラリフト」あたりは好きですね。

第2位 ショートカット / スマイレージ

ショートカット【初回生産限定盤D】

一聴しただけでビビっとやられました。ワタシ的にアイドルソングに求めるほとんど全てを網羅した、完璧に近い名曲。非の打ち所がない。ハロプロの曲ながらつんく♂臭がほとんどしないのもGOOD。曲調としては℃-uteの「桃色スパークリング 」と姉妹曲のような感じですが、スマイレージ独特のボーカルスタイルにマッチしていて、ワタシ的にはこちらの曲に軍配が上がります。とにかく何度聴いても全く飽きない。

スマイレージは個人的に最注目株のアイドルグループでしたが、ボーカルの柱だったと言っても過言ではない小川紗季と前田憂佳が立て続けに抜けたのは痛過ぎます。特に前田さんは加護ちゃんの再来とも言うべき独特の甘いキュートボイスだったため非常に残念です。前田さん在籍ラストシングルの「プリーズ ミニスカ ポストウーマン!」はなかなかの佳曲だったため、新メンバー含め6人体制という体制に落ち着いた後の今年の曲がどうなるかが気になるところです。

第1位 Z伝説 〜終わりなき革命〜 / ももいろクローバーZ

Z伝説〜終わりなき革命〜

今の時点でももクロちゃんを1位にするのは、流行に乗っかったにわか感があってちょっと気に食わないんですが、「Z伝説」の再生回数が1番多かったのは間違いないのでしょうがない。とにかくこの曲好きすぎる。リリースに先駆けてスカパーでPVがオンエアされた時は、録画して狂ったようにリピートしてました。

昨年は待望のアルバムがリリースされましたが、その中で自分が好きなのは盛り上がり度がハンパない「ワニとシャンプー」と正統派アイドルポップス「コノウタ」です。最新シングル「労働讃歌」はちょっと狙い過ぎな気がしますね。せっかくの大槻ケンヂの詞が聴き取りにくいし、なんせキャッチーさが薄いんですよね…。好きな人は好きなんだろうけど、ワタシはあくまでアイドルポップスファンなので。

以上、ベスト10でした。人それぞれ様々なベスト10があるでしょうが、ご覧の皆様と意見が合うところがありましたでしょうか。はたまた全く合わなかったでしょうか。

Kumagoro的 2011年アイドルソングランキングベスト10 (2)


第6位 ひらひら / Not yet

【特典生写真付き】週末Not yet (DVD付)(Type-A)

AKBの中でワタシの推しメン・指原莉乃と北原里英の2人を擁するNot yet。昨年出たシングル「週末Not yet」「波乗りかき氷」「ペラペラペラオ」はいずれもキャッチーなポップスとして想像以上に出来が良かったという感想です。しかし、そんな中でもワタシが一番気に入ったのは「週末Not yet」のC/W「ひらひら」です。ミドルテンポのバラードですが、サビメロの美しさったらないです。バックのコード展開もツボなんですよね。サビ終わりのギターの音色を聴いていると泣きそうになります。本当に好きで、一時期1曲リピートで延々聴いてました。

あと、「波乗りかき氷」のC/W「僕たちのオフショア」の疾走感もなかなかいいです。この曲も結構リピートしましたね。

第5位 Liar / 東京女子流

Liar / W.M.A.D(DVD付)【ジャケットA】

昨年の女子流ちゃんはスゴかった。シングル、アルバムともにハズレなし。U-15アイドルにあてがう曲としてはとにかく楽曲が高クオリティで、他のアイドルグループとは明らかに頭一歩抜き出ています。ワタシ的心のトップアイドル・SweetSに勝るとも劣りません。これはひとえに楽曲制作の松井寛の本気度によるものでしょう。

そんな中で最新シングル「Liar」のカッコ良さたるや。こんな攻撃的なファンクチューンをアイドルが歌うという事自体がセンセーショナル。今一番皆様にオススメしたいアイドル・ソングNo.1です。あまりに気に入ってリピートしまくったので、前作である同じくファンクな「Limited addiction」や、アルバム収録の高速BPMチューン「Attack Hyper Beat POP」、ロカビリーテイストの「孤独の果て〜月が泣いている〜」などを一気に追い抜いて、女子流の再生回数トップになってしまいました。もうとにかく先入観なく聴いてみて。ホントカッコいいから。

第4位 雑草のうた / Buono!

雑草のうた(初回生産限定盤)(DVD付)

レコード会社移籍などから自然消滅の予感もしていましたが、見事に生き残ったBuono!。2011年第一弾としてリリースされた「雑草のうた」は、それまでのファンも納得のアイドル・ロック。ハードなギターサウンドとキャッチーなメロディ、そしてキュートなボーカルの融合はBuono!の真骨頂であり、聴いているだけで嬉しくなってしまう納得の出来です。

C/Wの「ラナウェイトレイン」も、ロックテイスト溢れるリフとアイドル的サビの融合がなんともカオスな曲でいいです。シングル「夏ダカラ」・ミニアルバム以降の内容がやや方向転換している感じで不安材料もありましたが、2012年にリリースされる「初恋サイダー」はなかなかいい出来っぽくて、ファンとしてはひとまず胸をなで下ろしているところ。このまま長く続けて欲しいグループです。

Kumagoro的 2011年アイドルソングランキングベスト10 (3)へ続く。
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